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バカイズム

バカこそ真実だ。センスのあるバカを目指します。「面白きこともなき世を面白く」をモットーに突き進め!”バカの中にある真理”を見い出すために。さあ!今日もゆけ!馬と鹿の合わさった人間ども!

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熊の近くへ行ってあげて

グスッ・・・グスッ・・・



電車の中で熊が泣いていた。





「どうしたの?」と聞いてあげると、






熊はこう答えた。






「こんなに席が空いているのに、みんな僕の周りには座らないんです」







かわいそう。かわいそうな熊ちゃん。

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テーマ:短編小説 - ジャンル:小説・文学

  1. 2006/03/29(水) 23:37:59|
  2. バカイズムな物語
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
<<やってません。 | ホーム | 腹筋が絶滅しそうです。>>

コメント

「どうしたの?」って聞いた人はヴァッカさん?

近くで話しかけてあげたの?
やさしいじゃ~~~~~~~ん!!!

・・・

まさか離れたところから恐る恐る声かけたんじゃないよね?あぁ??
  1. 2006/03/30(木) 00:00:02 |
  2. URL |
  3. カブチョ #-
  4. [ 編集 ]

ヴァッカ

>カブチョさん
残念ながら僕ではないです。僕の友達に行かせました。ぐっへっへ。

自らを危険の中へ置くことができない小心者です。こんばんわヴァッカです(゚ー゚*)ノ

てへ☆
  1. 2006/03/30(木) 00:02:35 |
  2. URL |
  3. ヴァッカ #aW8qDj4U
  4. [ 編集 ]

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