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バカイズム

バカこそ真実だ。センスのあるバカを目指します。「面白きこともなき世を面白く」をモットーに突き進め!”バカの中にある真理”を見い出すために。さあ!今日もゆけ!馬と鹿の合わさった人間ども!

・・・まわらねえスシは、ただのスシだ。

・・・我はα(アルパ)であり、ω(オメガ)である。
・・・最初の者であり、最後の者である。
・・・初めであり、終わりである。


~新約聖書ヨハネの黙示録第22章13節より~





アルパ「いただきます」
オメガ「ごちそうさま」






アルパ「い、い、い、入れるよ・・・?」
オメガ「・・・ふー(←タバコ)良かったよ・・・」






アルパ「お友達からでいいので、つ、付き合って下さい!」
オメガ「・・・産むわよ、この子。慰謝料よろしくね」






アルパ「おはようございます」
オメガ「おやすみなさい」







アルパ「い、い、い、入れるよ・・・?」
オメガ「・・・・・・・・・うッ!!!!!!」





アルパ「てめえみたいな教師!反吐がでんだよ!!」
オメガ「ちっくしょう・・・俺よぉ・・・おめえの生徒で・・・良かったぜ!!(No more~cry~♪)」





アルパ「アンケートよろしいですかー?♪」
オメガ「ふふふ。絵を買ってくれてありがとう」






アルパ「あっ!痛い!・・・や、や、優しくして・・・」
オメガ「・・・えー今日だるーい。ねむーい。ねるー」






アルパ「お昼や~すみはうきうきウォッチ♪」
オメガ「明日もまたー見てぇくれるかなー?!」






アルパ「なんだぁ?てめぇは?皆の者であえー!であえぃ!」
オメガ「・・・成敗!(ザシュッ!)」






アルパ「俺は卒業できる!たぶん!」
オメガ「・・・本年度もどうぞよろしくお願いします」
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テーマ:明日使える冗談、ジョーク、小ネタ。 - ジャンル:お笑い

  1. 2006/10/28(土) 02:22:17|
  2. バカイズム的に遊ぶ
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たまにはピュアな僕をみて。

podbor75_13.jpg







あー。

ん?

あのー、そのー、なんだ。あれだ。あれ。

だからなに?

・・・な。手、つなごうぜ。

え、なんで?

なんでってそりゃあお前。

うん。

手つなぎたいからに決まってんだろ。

えー。

えー。じゃねーよ。嫌なのかよ。

嫌じゃないけどぉ・・・

なんだよ。

は、恥ずかしい・・・


ば、ばか!俺だって恥ずかしいんだよ!

・・・う、うん。





2人、手をつなぐ。





・・・

・・・

・・・あったかい。

・・・うん。




・・・











・・・あ、なあ。









・・・ん?









俺さあ・・・







うん。












やっぱお前のこと好きだわ。

テーマ:しあわせ - ジャンル:恋愛

  1. 2006/10/28(土) 02:11:54|
  2. バカイズム的感動
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ジョークが地球を救う

<タイタニックじゃない>



(日曜日)500人乗りの船に乗る
(月曜日)船長に食事に招待される。
(火曜日)船長と一日を過ごす。
(水曜日)船長に下品な申し出をされる。
(木曜日)船長に、もし申し出を断れば、船を沈めると脅される。
(金曜日)499人の命を救う。






<やっぱり娘が好き>



「お嬢さんと結婚させていただきたいんですが」
ボブがスーザンの父親に申し出た。
「若いの、君は私の妻には会ったのかね」
父親が尋ねた。 ボブが答えた。
「ハイ、でもやはり、僕はお嬢さんの方が良いんです





<お昼寝中>


「ママ、どうして僕には弟が居ないの?」
「あなたの弟はまだパパの中でお昼寝中よ







<1・2・3>


黒服「おい、貴様。今から3つ数える。
   その間に俺の目の前から消えろ。」

黒服「1、2、3」

男は黒服の男の背中側に移動した。





<お葬式で会いましょう>


子「流石に高校生になるし里帰りも面倒だし、来年は留守番してるよ」
母「あらあら。でも、友達といる方が楽しいでしょうからねぇ。」
子「まぁ、葬式になったら会えるでしょ。」








<狙うは小学生>



男A 「お前結婚したんだって?でも昔から若い子が好きだ
    って言ってたのに、なんで年上と?」


男B 「・・・彼女バツイチでさ、小学生の娘が三人もいるんだ




テーマ:ネタ - ジャンル:お笑い

  1. 2006/10/13(金) 01:53:08|
  2. バカイズム的に考える
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デタラメ偉人たちのぼやき

聖徳太子がこう言いました。




「もーっ!一度に話しかけないでくれるっ?!」








エジソンがこう言いました。



「発明で忙しいので、部活やめます」








ジョンレノンがこう言いました。



「ヨーコさん!・・・お友達からお願いします」








小早川秀秋がこう言いました。



「・・・この恋だけは・・・裏切らない・・・!」






フランシスコザビエルがこう言いました。



「その問題とこの髪型は今は無関係だろ!!!」






ジミヘンドリクスがこう言いました。



「歯でギターを弾いたって言ったら

歯医者さんに怒られちまったよ」








テーマ:明日使える冗談、ジョーク、小ネタ。 - ジャンル:お笑い

  1. 2006/10/04(水) 01:15:30|
  2. バカイズム的に考える
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  4. | コメント:4

幸せはドブネズミに似ている

幸せはドブネズミに似ているんだそうです。




私はどうしてもあの子の持っている
チョコレートが欲しかったんです。
ですから、私はあの子を羽交い絞めにして
チョコレートを奪ってやりました。
チョコレートだけでは味気ないなとふと
思ったので、あの子の貞操も奪ってやりました。



チョコレートよりもスイートでした。




隣の部屋から喘ぎ声が久しぶりに聞こえてきました。
これには私は感動してしまいました。ええ、すごく。
だってあんなにもセックスレスだったはずの
隣の新婚のご夫妻が数ヶ月ぶりに私へ喘ぎ声を
届けてくれたのですから。えらいことです。
そこにはきっとご無沙汰な幸せがご夫妻に
訪れることでしょうね。エロイことです。



幸せはドブネズミに似ているんだそうです。
ドブネズミは下水道の中などの汚染された、汚れきった
環境の中で必死に一生懸命頑張って生を保っているんです。
そうなんです。幸せもまた同じなのです。はい。
幸せはきっともがいてもがいて得るものだからです。
幸せはポンっと天から輝きながら降りてくることなど
言語道断です。幸せはもっと手荒に扱うべきなんです。
手荒に扱えば幸せもまた耐性がつくのかもしれませんし。



幸せが私の家の玄関をノックした時から
付近の住民の方に私は疎まれるように
なりました。一体どうしたことでしょう。



幸せが私の家にあがって、私の部屋に入った時
恐ろしいかな。付近の住民が付近の公園で軽やかなデモ
を行っているのを母が見かけたそうです。しかし、母は
その彼らの軽やかなデモを見て、おならを一回ボフッと
こきました。付近に私がいたのですが、あれはサリンでした。
ドメスティックバイオレンスサリンでした。






最後に。





私はどうしてもドブネズミに私から幸せを与えてあげたかった。
なので、私はまず汚れきったその全身をキレイにしてあげました。
ドブネズミがキレイネズミになった瞬間です。さあ、見てご覧なさい!
素晴らしく見違えたドブネズミの姿がそこにありました。
しかし、ドブネズミは嬉しそうではなかったのです。








・・・そうして、キレイになったドブネズミは死んでしまいました。


テーマ:つぶやき - ジャンル:小説・文学

  1. 2006/10/04(水) 00:53:33|
  2. バカイズムな物語
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