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バカイズム

バカこそ真実だ。センスのあるバカを目指します。「面白きこともなき世を面白く」をモットーに突き進め!”バカの中にある真理”を見い出すために。さあ!今日もゆけ!馬と鹿の合わさった人間ども!

そんなに早く食べると体に悪いんだからね!

IN 松屋。


「豚飯豚汁セットですね。ありがとうございます」


「つゆだくで」


・・・


「豚飯豚汁セットお待ちどうさまです」











違う。










僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね僕はつゆだくって頼んだよね





うがあぁぁ!




昭和の遺物技、秘技・ちゃぶ台返しいいぃぃ!




・・・



うがあぁ!



ここじゃあ出来ねぇえええ!!





店員に文句を言えない自分がいた。だって店員さん凄い忙しそうだもん。僕も食べることで忙しいもん。それでいいんだもん。1人で出来るもん。





と、ここまではいい。隣に座った高校生が僕に戦いを挑んできた。

ほぼ同時にメニューが来た。なんかそこでお互いに対抗意識を燃やしているのを肌で感じ取った。こちらをチラっと見たその彼の目はキュピーン☆としていた。てめえはめそか。めそなのかよ。




ラウンド・・・ファイッ!





うおおおおおおおおおおおああああああああオラオラオラオラオラオラ無駄無駄無駄無駄無駄無駄ああああああぁぁ・・・ゴホゴホゴホ・・・ちょっ・・まっ・・・気管支に・・ストレートに・・・み、水・・・ゴクゴク・・・うおおおおおおおらああああああああああああ無駄無駄無駄無駄オラオラオラオラオラオラオラ!!!!!!!





彼は席を立った。




え。




ちょっ・・・早くねえ?



結果。




僕は歯医者の息子に。





チッ勝ち誇った顔をしやがって。






まあいいさ。














そんなに早く食べると体に悪いんだからね!!!



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  1. 2005/12/07(水) 02:08:33|
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最近面白かったモノ紹介2

・レイザーラモンNG  by PTA


・”かなりの”トトロ


・燃えよドMさん


・愛は地面を這う


・「地球には優しい私だが、オカマとニューハーフの区別には手厳しいほうだ」


・靴下は一枚に数えないからな!!!!


・「この保健室・・・マジでエロイ!!!!」


・アンバサとカルピスを嗅ぎ分けられる名犬


・「ペリーさんが入室されました。」
 「ハリスさんが入室されました。」
 「ペリーさんが退室されました。」


・美少女戦士ペリーを毎週欠かさずに見てしまうハリス少年



・~武蔵と小次郎~

武蔵「小次郎敗れたり!サヤを捨てるということは・・・うっわ!?このサヤ、めっちゃ重ッ!!!」

小次郎「オラ、ワクワクしてきたぞ」



・~耳鼻科へ行きましょう~

N方「あ、なんかヤフーニュース見てたら、女子高生が登校中に死亡だってさ」

俺「え!女子高生が闘魂中に死亡!?」(←猪木に闘魂注入されている最中に死亡)

N方「・・・」

俺「・・・」

N方「・・・耳鼻科へ行って下さい」

俺「・・・はい」






※今回のネタはここでオーダーストップとさせて頂きます。

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  1. 2005/12/07(水) 02:03:42|
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GOODなよだれ垂らしていますか?

今日はちょっとためになる話。駄目になる話。いやいや、駄目になっちゃ駄目だよね。


ちょっ・・・待っ・・・!まだ本題にも入ってないのに、そこ!権田原君!いびきかいて、よだれダラダラたらしてんじゃない!てか、眠るのまだはええよ!起きろ!



そう。多少強引ではありましたが、今回のテーマは「よだれ」

最近、GOODなよだれたらしてますか?
最近、GOODなイヒ出してますか?


イヒ!


想像してみて下さい。


あなたは今お腹を空かせています。
あなたはご飯を今かと今かと首をカリンの塔くらい長くして待っています。そんな中、ご飯が運ばれて来ました。
やっとのことで、ご飯が運ばれてきました。
あなたは無我夢中でそのご飯にむしゃぶりつこうとしたその時!



はい!そこでちょっとSTOP!


あ、待て。まだ食っちゃだめだっての。はいはい。ドードー。っていう鳥がいましたね。昔。お座り!


その瞬間です。お腹が空いている状態で、目の前にご飯が存在すれば、人間誰しもが「よだれ」をだしませんか?だ液を出しませんか?ツバごっくんしませんか?


この場合の「だ液」が出る状態のことを「反射」と言います。良く人間熱いものに触れると反射的に反応しますよね?それと同じことなんです。極々自然なことで、生理的現象のようなモノです。


・・・ということはどういうことか?つまり、お腹が空いている時に目の前にある魅力的なご飯によだれをたらさないことは不自然なことなんですね。考えても見てくださいよ。生理現象であるおしっこが出ないとかと同じことなんですよ。こりゃあ異常事態なわけです。


「よだれ」が出ていない方、お気をつけ下さい。ちょっと精神的にまずい状態らしいです。その状態は。


俺は。私は。このご飯を美味しく食べるぞおお!じゅるり。


ではなくて。


俺は。私は。このご飯を「食べないといけない」うおおおお!


後者だとまずいんですよ。義務的に食べようとすることはね。




現代人は最近こういう人が多いそうです。特に女性の方。
人間は最後に残るのは食欲だと言われてるので、これが無くなると大変だ底辺だ!



というわけで、お気をつけ下さい。





・・・!





権田原寝てんじゃねえYO!





そんな権田原君に鉄拳制裁。






三番テーブル、鉄拳制裁はいりまーす!

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  1. 2005/12/07(水) 01:59:45|
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トイレ無くして人成り立たず

今日も朝起きてトイレへひた走る。
なぜひた走るかというと、トイレが僕を待っているからだ。

朝。僕は「生理現象」と銘打って、僕の息子から老廃物の凝縮された黄色い小便と呼ばれるモノを勢いよく出す。滝のようだ。嗚呼、今日も僕は生きてますよ。お父さん。お母さん。息子は無事です。心配しないで下さい。


「息子」は今日も元気です。


トイレは貴方にとってどんな場所ですか?小便の勢いを競い合う場所?便座に座りつつ、新聞を読み、トイレから社会のことを考えるような所?ダイの大冒険を踏ん張るところ?

トイレが呼んでいる。トイレはエヴァンゲリオン(←良き知らせ、福音という意味)を持ってして、初めてトイレへ僕らは招かれる。導かれる。エヴァンゲリオン無くしてトイレには行けない。お通じこないと行けないの。

僕にとってのトイレとは。

聖地、エルサレム。
約束の地、カナンの地。
何者もその行為を止めることはできない楽園。

僕は声を大にして言いたい。トイレが好きだ。ああ、好きだ。どれだけ好きかというと、トイレで一生暮らしたいと思う。トイレで生活が出来る。


実際に昔やってみた。トイレに5時間いた。それもデパートのトイレ。その時の僕はデパートにショッピングが目的で行ったんじゃあない。トイレで数時間生活するためだけに行った。本を5冊は読破した。5時間トイレにいて、5時間後、僕の中に残ったモノは・・・









ケツが痛くなった。






・・・たったそれだけ。あと、隣でダイの大冒険した人の臭いがこれでもかというくらいフローラルな香りで、隣に入っていたアタシはしばしば死にかけちゃった。


トイレは落ちつく。今のトイレには老若男女、人種差別もなく、無料。そこは静寂の世界。ひたすら人は生理現象をほどなく足そうとする。トイレの中では、人は平等であるから、落ちつくのかもしれない。

女性はトイレでお色直しをする。考えてみるとおかしい。トイレでお色直し。横では、うーんうーんと腹筋を使い、肛門の括約筋を最大限にフル活用し、頑張っている人がいる中、鏡の前で化粧にいそしんでいる人もいる。


とりあえず、トイレは僕の聖地で落ちつく場所である。落ちつかないトイレはトイレじゃない。

ある時は女性が子供を産むようなくらい踏ん張りに踏ん張り。
ある時は戦国武将、武田信玄のようにトイレで日本のことを考える。


とにもかくにも、トイレって大事。トイレが無いと僕らは生きていけない。トイレがなかったら野外プレイに及ばないといけない。




え?ここを見ていたら、トイレに行きたくなった?おめでとうエヴァンゲリオン。便秘ぎみの人だったらパーティ開かなきゃね。ふふ。いってらっしゃいいってらっしゃい。



ご健闘をお祈りしておりますですよ。

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  1. 2005/12/07(水) 01:54:22|
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お前がお前で俺が俺で。

誰かのために泣けるって凄い幸せなんじゃないかって思う。
誰かのために苦しむって凄い幸せなんじゃないかって思う。
誰かのために考えるって凄い幸せなんじゃないかって思う。


人生は理不尽だとか人生は不条理だとか人生は・・・


って思ってる。思ってた。けれども、そんなことではないのかもしれない。
案外平等に出来てたりするのかもしれないですぜ。


「苦あれば楽あり、楽あれば苦あり」って言うじゃないっすか。


僕は人間って「寝れば治る」って。そう思える人間なんですよ。そう信じてる人間なんすよ。「忘れる」っていう機能がついてるんすから。その機能が無かったら、この世は地獄だったと思いますよ。神様ってヤツがいるなら、そこだけ僕ぁ神様を褒めたいかな。サンキューゴッド!ノーサンキュージーザス!




とりあえず。



僕はヴァッカって言います。今後とも宜しくお願いします。

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  1. 2005/12/07(水) 01:50:38|
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あくびをする。

最近の生活。比較的何もないある日。



朝起きる。あくびをする。


窓を開け、新鮮な空気を吸い込む。トイレへひた走る。


テレビをつける。お湯を沸かす。


あくびをする。朝食。


ニュースを一通り見る。


最近は、アジカン、マニックストリートプリーチャーズ、くるり、カーティスメイフィールド。このうちのどれかを聴いて、テンションをあげてから出かける。


家の鍵をしめる。自転車のカギを解除するのに、手間取る。


颯爽と駅までサイクロン号で駆け抜けつつ、あくびをする。


駅につく。最近出来た高層マンションを見上げる。あくびをする。



最寄の駅から3駅のところで降りる。そこの近くの良く行く喫茶店に入る。


落ち着く。人の流れを見つつ、本を読んだり、くだらないことを考えて、ネタを考える。タバコを吸いながら、人の流れを楽しむ。大きなあくびをする。



斜め後ろの量産型ザクども(女子高生の五月蝿い集団)とともに、横にいるおばさんの井戸端会議がうっとおしい。軽く殺意が芽生え始める。左はピチピチギャル。右にはおばさん愚連隊。すごいコントラストに少し笑いをこらえる。


友達からのメール。唐突に「なあ、幸せってなんだろうな」というメールに吹き出す。吹き出したら、周りの視線がちょっと痛い。


あくびをしそうになる。


帰りに食材を数点買っていく。荷物が重いので、自転車のタイヤがペチャンコで家まで激走。


途中、明らかに向こうが悪いおばさんのチャリンコと衝突しそうになる。「気をつけてよね!」と言われ、萎える。可哀想な人だな、と少々思う。


家に着く。駐輪場にはハーレーダビッドソンが止まっている。そのハーレーダビッドソンの上にいつも乗っている白い猫。


僕に「おかえり」と言っているのか。少し僕のほうを見て、プイっとどこかへ行ってしまう。ハーレーダビッドソンにまたがる白い猫。何かカッコイイ。何か叙情詩的だ。


玄関でカギを探すのに手間取る。くしゃみをする。パソコンの電源を入れる。窓を閉める。


夕食を作る。あくびをする。食べる。ちょっと味きついかなと疑問に思うが、腹に入れる。


お腹がいっぱいになり、眠くなる。だが、耐える。


軽いあくびをする。


課題をやろうとするが、軽く現実逃避して、そこらにあるマンガを読み始める。


おもむろに筋トレをし始める。心の中でもう30回出来ないと、一億円は手に入らない、などと愚かな制約を作って自分をやる気にさせる。


風呂に入る。風呂でヘッドバンキングをする。当然心臓が軽く止まりそうになる。ゼーゼー言いながら冷蔵庫にある牛乳350mlを一気、しようとするが挫折し、ゆっくりと飲み干す。


床につく。美味しんぼを片手に寝る気満々。海原雄山の凄さを改めて思い知る。山岡はもっと頑張らないと!


夢の中へ。夢の中で追いかけられる夢を見る。ちょっと夢の中でも俺頑張ってるなーなどと思い、悦に入る。





・・・






俺、あくび何回した?

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  1. 2005/12/07(水) 01:47:31|
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最近面白かったモノ紹介

・人のあくびを見て、「自分もあくびがしたい」と言う

・なまはげ「悪い子はいねえがぁ~」 子供「悪い子です。」

・ま、ま、ま、待ちたまえ!

・救急車の音が聞こえてきた。ピーポーピーポー♪「ほら、お呼びだよ」

・ちゃっかりイモを掘り当てた&うっかりイモを掘り当てた

・「ねえ、あんちゃん・・・蛍は何で死んでしまうん・・?」
 「それはな。からあげにするからやで。」

・「これは真剣勝負だ・・・邪魔をするな。行くぞ・・・」
 (勝負と言っても、手の温度差勝負)

・私の愛情表現は鼻で笑うことなのよ!

・「貴様、30秒寝ていたな!さては、30秒間の夢見てやがったな!?}

・血湧きすぎて、肉踊りすぎるSさん

・チラリズマーがチラリズムされた日

・しりとり。あひる→ルーマニアモンテビデオ→オリエンタルラジオ→奥さん事件です→スリジャワルダナプラコッテ

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  1. 2005/12/07(水) 01:44:29|
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「やっぱりジブリだよね」

「おい、ジブリ!お前はなんでジブリなんだ?!」
「だって世界のジブリだもん」


くっそう。駿め。やりやがる。


というわけで、今日は「耳をすませば」を久しぶりに見ました。

いやーやっぱりいいっすよ。ジブリの何がいいかってね。ホっとするんですよね。その世界観に触れていると。ジブリの作品を見る前と見た後じゃあ大違いなわけですよ。

気持ちが優しくなるっていうかなんていうかね。穏やかになるっていうのかな。

良く友達とかの話題で、ラピュタが好きだの。キキがいいだの。ムスカのあの名言は凄すぎるだの。ラピュタ「面白いよ」←ここ。ここですよ。

僕の感覚だと「面白い」じゃないんですよ。「いい」って感じなんですよ。


「面白かった」→「良かった」


本当に微妙なニュアンスの違いなんですけどね。や。いやいや、そこはこだわりますぜ!


実は僕、「耳をすませば」って結構ジブリの中でも好きなんですよ。なぜかっていうと、ジブリ作品の中では数少ない「日常」の作品だからです。だいたいの作品が「非日常」なわけですよ。ジブリの凄いところは、日常も非日常も描き方が鳥肌立つくらい上手く世界観を構築されているところですね。駿め。やっぱりやりやがる。

ちょっとしたことでええんですよ。そんなSTARWARSみたいに宇宙でドンパチとか壮大なんじゃなくてええんですよ。最近はそんな感覚に陥ってきてるんですよねえ。


やっぱりSTARWARSじゃあ映画館に吸い寄せられないな。うん。


「三丁目WARS」だったら行くと思う。うん。三丁目を仕切っているガキ大将がダースベイダーで「コー・・・ホー・・・コー・・・ホー・・・ゴホンゴホン」って鼻息荒いだけ。ていうか風邪気味なダースベイダー。ライトセイバーじゃなくて、ライトなそこらへんの木の棒。あと水鉄砲。ただの棒や水鉄砲と侮るなかれ!実際にそれで人が死にます。笑


あーあとマイナーなんですけど「海がきこえる」って一応ジブリ作品なんですけど、知ってますかね?え?知らない?OKOKセニョリータ。

原作も読んだんですけど、結構いいですよ。甘酸っぱい青春モノ。見ていない人は見ることをオススメしますよ。あーでも、やっぱり原作本のほうが格段に上だったからなあ。まあ、興味がある方どうぞ。


落ち込んだ時とか、精神的に「キテル」人はジブリ見るといいっすよ。僕もつらかった時期は2、3度助けられました。僕にとってのジブリは精神安定剤みたいなもんです。





とにもかくにも。






「やっぱりジブリだよね」

テーマ:ジブリ - ジャンル:映画

  1. 2005/12/07(水) 01:24:59|
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喜怒哀楽しようや

嫌なヤツ。ってのはいるもんだ。


あれだね。やっぱりそういった人種は優越感たっぷりに人に接してくる。ふざけるなよ。いくら格好良くて。金持ちで。性格悪くて。人の悪口を陰でマシンガントーク。


お前らに松屋の豚丼と豚汁の黄金セットの味が分かるかよ。
コンビニのお姉さんがおつりをこっちに渡す時、そっと下に片手を添えてくれるっていう小さな優しさが分かるかよ。くだらない話で友達とくだらなく笑いあう時の空間の暖かさが分かるかよ。


クソッタレ。ああいう連中と接しているとこっちもクソッタレな性格に荒んでくる。ああいう連中、本当マジ死んでいいっすよ。てゆーか死ね。そうしてくれたほうが人間社会のメンタル面が伸びるんじゃねーの。


気分悪い気分悪い気分悪いいいいいいいい。


ゲロみたいな精神してんじゃねえええええええええええええ。


お前ら俺の手元に武器があったら有無を言わさず脳天どついてたわ。良かったな。俺の手元にんなもんなくってよ。


マジありえねえええええええええええええええええええええ。



俺の今の感情おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。




負の感情過ぎるぅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううなだれこんできやがるううううううううううううううううううううううううううううううううう。








ふー。落ち着きました。


うっし。毒吐き終了です。すいませんでしたね。


あ、言っときますけど、俺。周りの皆が思っているほど「いい人」ではありません。嫌なモノは嫌だし、クソッタレなモノはクソッタレです。嫌な人間には限りなくドライになれる自信があります。


嫌な人間と接していると、こっちも感情が嫌になるんですよね。そんなことで感情が負になる自分がもっと嫌になるわけでして。


やっぱり人間、喜怒哀楽をきちんと表現できないといけないと思うんですよ。だから、我慢するっていうことも、やっぱりおかしい。でも、我慢しないと今のこの世界では円滑に人間関係が成り立たない。


果たして、間違ってるのは僕なのか。
それとも、この世界なのか。


どっちなんでしょうね。


あ、いや。僕なんかが言えることじゃないですね。このトピック。

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  1. 2005/12/07(水) 01:17:57|
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おじいさんの記憶

僕が小さい頃。どれくらい前だったかは覚えてない。


ただ、泣いていたのは覚えている。



これくらいの季節、寒い時期だった。寒い中、ずっと外で泣いていた。僕は。


そこへ、知らないおじいさんが泣いている僕を見て、「どうしたんだい?」と聞いてきた。


おじいさんの声に耳を貸すことはなく、僕はただ泣いていた。


何も言葉を発さないまま、泣きじゃくる僕におじいさんはほとほと困り果てた様子で、しばらくすると、「ちょっと待ってなさい」と言って、どこかへ言ってしまった。


僕はよりいっそう泣いた。


おじいさんが戻ってきた。おじいさんは僕の手を取って、手のひらを開けさせ、手のひらにポンと暖かい肉まんを置いた。


「お食べなさい」


寒い中でのその肉まんはすごく暖かった。僕は鼻水と涙でいっぱいいっぱいだった。でも、その肉まんに夢中でむしゃぶりついた。


おじいさんは言う。


「なんで泣いていたのか話してごらんなさい」


泣きじゃくって声もでない僕は必死に声を絞り出し、「友達とケンカをした」とだけ言うと


「じゃあ、なんでケンカをしたんだい?」


グスグスと涙混じりに「ボールの取り合いをしたんです」
と僕が言うと、おじいさんは少しだけニコリと笑って


「じゃあ、友達と仲直りするためにはどうすればいいと思うかね?」


僕が答えられずに困っていると


「君がその答えを出せる日がきたらいいね。そうしたら立派な大人だ。」


そう言って、おじいさんは僕の頭を撫でて、ゆっくりとどこかへ歩いて行った。その様子を僕はずっと見ていた。そのおじいさんは片足が不自由のようだった。片足をズリズリとひきずっていた。


僕はその時、おじいさんがそんな不自由な足なのにも関わらずに、僕のために肉まんを買ってきてくれたことがわかり、知らないおじいさんの思いやり。知らない僕なんかへの思いやりに、とっくに泣き疲れた涙がまた出てきそうになった。



この出来事が夢だったのか現実にあったことなのか。記憶が定かではない。でも、夢だとしても僕は、「覚えていた」





・・・おじいさん。





僕は。





やっぱりまだ。





「立派な大人」にはなれてないんですよ。


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  1. 2005/12/06(火) 11:49:21|
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頂けない。

ビートルズの中で、誰が好きか?と訊かれたら、ジョンレノンでもなく、ポールなマッカートニーでもなく、リンゴの星でもない。

ジョージハリスンって答える。ビートルズは当時熱かった。今でもその熱は収まってないわけで。そんな熱いビートルズの中でも「静かなビートルズ」と呼ばれる。いいじゃないっすかいいじゃないっすか。

居酒屋に出てくる「ほっけ」と「たこわさび」これは僕には欠かせない。これを頼むのと頼まないのとでは、大違いだ。メルトダウン起こしますよ。天地ひっくり返りますよ。大変ですよ。ドラエモンが四次元ポケット持ってないくらい大変な事件ですよ。

というわけで、僕と一緒に居酒屋へご一緒する方々は速やかに上記のモノを頼んで下さい。そうしないと発作が起こります。どういう発作が起こるかは・・・ね。内緒です。


あああああ。ヤヴァイ。足が吊った。でも、首はまだ吊ってない。体は正直だ。俺の体、まだ見込みがあるな。俺まだ生きてますよ。イテテテテ。希望は捨てちゃいけないよね。イテテテテ。あ、日が暮れた。イテテテテ。あー玄関の電球切れてたんだっけか。買ってこないと。イテテテテ。


痛い!ヤヴァイ!


これは遺体!ヤヴァイ!字が違う!なおさないと!


それは痛い!ヤヴァイ!ヤヴァイ!


あー痛み治まってきた・・・



え。何すか。高柳さん。いきなりどうしてそんなにおもむろに出現してくるんすか。え?何?


「さあ。ひとまず、これを食べるんだ」(高柳さんは最近出版されたHGの本を取り出した)




わー頂きまーす!





食えるかい!!!!!





この展開。
この脈絡。
この馬鹿さ加減。



・・・頂けない。

テーマ:■今日の独り言■ - ジャンル:日記

  1. 2005/12/06(火) 11:46:23|
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百万円の札束でぶたれました。

突然ですが、皆さんは百万円の束を見た事はありますか?


テレビで見たことあるーとかいう方、今すぐ江頭2:50に会ってきて、エガちゃんキックを頭のつむじあたりにくらってきて下さい。

画像で見たことあるーとかいう方、今すぐレイザーラモンなHGのお兄さんにバッチコーイ!されてきて下さい。


僕は自慢じゃないんですけど、あるんです。しかもね。あのね。あのねのね。百万円の束をこの手にしましたよ。ズッシリと重かった。そりゃあもうお金の大切さを改めて認識しましたよね。この感触、この肌触り、この臭い、この重圧。 このプレッシャー。人が大金を手にした時の感覚を知覚しました。


そいで、母親がいきなり百万円の束を持って、僕に「ちょっと右むいて」と言うので、向きました。




バシッ!



痛い!



おもむろにぶたれました。百万円の札束で。え?


何気に痛いっすよマドモアゼル・・・


「これが百万円の重みだよ。覚えておきなさい」


あ、はい。しかと心と頬に刻みこみました。


まあかなり痛かったです。なにせ一万円札が100枚の束で厚みがあるので、その衝撃はなかなかのもの。


世界は広しといえども、百万円の札束で頬をひっぱたかれたド阿呆はそうそういないと自負しておりますが('A`)






「で、おかん。これ何のお金?」
「あんたの学費だよ」





・・・






・・・すんませんした。

そして僕は左の頬を出し、また百万円の札束でぶたれたのだった・・・



※僕が次に百万円の札束でぶたれるチャンスは何年後になるんでしょうか。え?一生ないだろうって?あはははははは。ない袖は振れねえわな。そりゃあよ。えーん。どこかの竹やぶに札束落ちてないか探してきます。

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  1. 2005/12/06(火) 11:24:37|
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人生の三分の一は客観性を失っている

・・・僕はこの世にある汚れたモノを見たくないがために、目を閉じました。


でも、目を開かなければいけない時が必ずやってくる。


自分の足で、目的地へ辿り着こうとしている時には。
他者とコミュニケーションを取らなければならない時には。
周りで起きている出来事を判断しなければならない時には。


何をするにしても、「目」をきちんと見開かなければならない。


しかし。


例え目を閉じたとしても、現実には誰かが死んでいるし、誰かが生まれている。いろいろなことが起こっている。その真実は変わらない。目を閉じて逃げたとしても。


最近、読んだ本に書いてある言葉をレンタルしてみる。


「人間は人生のうち三分の一は客観性を失っている」んだそうだ。


人間は三分の一は布団の中、ベッドの中、夢の中。というわけで、意識がない。無意識下にある状態なので、客観性がどうこうとか言えるわけがないっていう。


目を閉じても、そこにはまた別の。目を開けた時の世界とはまた違う別の世界が広がっていて。あー人間って大変だな。忙しいなあ。そう思ったりもする。


人間、最初から目を閉じたいと思うことはないんだよね。だって瞬きを自然にするからね。それに、赤ん坊の時。最初にこの世に生まれてきた時は目を閉じてる。少ししてから目が開く。どんな生き物でもそうだと思うけど。


その最初に人が目を見開いた時、「勝負のゴング」が鳴り響いた瞬間なんじゃないかな。カーン!さあ、目を見開いた赤ん坊がこの薄汚くて、胡散臭くて、理不尽なスパイスいっぱいのこの世に勝負を挑んできました!ってね。


でもこの勝負。


どうやったら結果が出るんですか?解説者さん。


そんなものないんですよ。


生き続けていることでもう「勝ち」だし、「価値」なんじゃないんでしょうか。実況さん。




なーるほどザ・ワールド。







・・・え?ってことは、この世は勝者が大勢いるじゃないっすか?!




皆、頑張って呼吸してるわけっすよね?
皆、すげえ!俺もすげえ!お前もすげえ!





あー腹減ったな。この世との勝負のために、腹ごしらえをしなければ。






腹が減っていては戦は・・・ってね。良く言うでしょ?

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  1. 2005/12/06(火) 11:13:48|
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トドのつまり

トドのつまり。のど詰まり。鼻詰まり。どん詰まり。


いいえ。


人生息詰まり。




・・・




最近ね。お金ちゃんが家出するんです。ええ。超高速スピードで家出するんです。時速350km以上は恐らく出ちゃってます。いや、マッハかな?そりゃあもうペガザス彗星拳なんてもんじゃあないっすよ。ゴールドセイントのスピードも目じゃあないっすよ。


家出して戻ってくると量が減ってるんですよね。「量より質」とかウダウダ言う人いますけど、僕の家の財布の中身は明らかに「質」じゃあないわけで。「量」なわけで。え?あなたのとこも?やだわー。お金ちゃん、お前の「質」は別に問題じゃあないんだ。やっぱり「量」なんだ!あ、でもカラーコピーとかいうのは無しで。


僕の知り合いで警官やってるT君がいます。僕はこの男が恐ろしい。何が恐ろしいかというと「小学生いいなあ」と言うんです。いや、「いいな」って小学生の時がいいなあ。小学生って無邪気でいいなあ。とかそんなもんじゃあなくてね。


「小学生の女の子」がタイプだなあ。


・・・って言うんですよ。恐ろしい。マジ恐ろしい。


この男、どうしてくれようか。どうしようもない。


ていうか。あなた。自分の着ている服を見ろよ。な。警察官の服着てるんですよ?コスプレとかじゃないっすよ?そのお腰につけてるチャカはモノホンのチャカっすよね?そうですよね?おまわりさん?


~そのT君が「もし」小学生の子を襲ったりした場合~

女の子「きゃああああああ!近寄らないで!おまわりさーん!」
T君「いまさら呼ばなくても、ここにいるんで」


ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい


怖い。怖すぎる。



ええっと。



トドのつまり。



T君が犯罪を起こさないよう祈っていて下さい。





つまり。





・・・T君。本当にやめてね。

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  1. 2005/12/06(火) 11:06:31|
  2. バカイズム的に考える
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バカイズムの生まれた日

バカイズム。


それはバカ。


ただ単にバカ。


ていうか何の役に立つんですか?というバカ。



あ、どうも。はじめまして。「バカイズム」管理人のヴァッカと言います。


バカを侮っちゃいけませんぜ!そこの貴方!


バカになるとね。えーっとうーんと。イチイチ細かいことを気にしなくなります!え?ダメ?えーっとうーんと。カルシウム不足に陥りません!え?ダメっすか?えーっとうーんと。


バカリストっていう裏のブラックリストに掲載されます!・・・多分。




えー。



コホン。



ま、まあ要はですね。



気取ってちゃあ人間いけないんじゃないか?たまにはバカになってみるのもいいんじゃないか?


そんな感じですかね。



何はともあれ、「バカイズム」という愚の骨頂を地で逝くブログ。のはじまりはじまりです。


これからよろぴくお願いします。


あ、今後はもう少し、前使用していた日記からの移転作業が続きますので、ご了承下さいませませマセラッティ。


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  1. 2005/12/06(火) 10:27:46|
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